上映中

1本のみ上映
【1週のみ・封切】原爆資料館 語り継ぐものたち

8/2(日)は終日上映ナシ

上映期間注意事項
【1週のみ】8/1(土)~8/7(金)8/2(日)は終日上映ナシ
料金
【封切料金】
一般:1,900円
シニア(60歳以上):1,200円
水曜・女性:1,200円
木曜・男性:1,200円
毎月1日:1,200円
大学生:1,500円
高校生以下:1,000円
ハンディキャップ割:1,000円
タイトル上映時間
原爆資料館 語り継ぐものたち10:00~11:45

原爆資料館 語り継ぐものたち

2026年 日本 101分
原題
監督斎藤俊幸/立川直樹
出演
忘れてはいけない時間がある―
歴代館⻑が命を削って守り続けた”歴史の現場”の全容

あらすじ

1955年に開館して以来、累計8000万人が訪れた広島平和記念資料館、通称”原爆資料館”。
2万2千点を超える遺品や資料などを収蔵し、2006年には本館建物が戦後建築として初めて国の重要文化財に指定され、世界からの注目度も益々高まっている。
「もう二度と原爆の惨禍を繰り返してはならない」と原爆で溶けた瓦や石といった瓦礫を集め、市内の公民館で「原爆参考資料陳列室」を開いた地質学者・長岡省吾によって誕生し、命を賭して自らの被爆体験を語り続けた歴代館長たちに支えられ続いてきた。
国際情勢が大きく変化しようとしている今、核の恐ろしさと平和を静かに訴え続けてきた原爆資料館が語るメッセージとは。

8/1(土)~8/7(金)

※急遽、上映時間等を変更させて頂くことがございます※

(C)広島ホームテレビ

公式サイト

https://abombmuseum-film.com/

予告編

関連記事